
One Control
ANODIZED BROWN DISTORTION 4K
¥18,150参考価格
ANODIZED BROWN DISTORTION 4Kは、偉大な音源で聴ける歪みをコンセプトに開発されたOne Controlのディストーションである。 エッジの立った高密度の歪みに現代的な明瞭さと真空管アンプのような応答性を併せ持ち、十分なゲインとコンプレッション、サステインでプレイヤーの表現を支える。超小型筐体ながら電池も内蔵でき、リードからバッキングまでジャンルを問わず対応する。
偉大な音源の歪みを超小型筐体で狙うBJF設計のディストーション
平面的でゲインばかりが高いというディストーション像を覆すことを掲げ、偉大な音源で聴ける音をコンセプトにBJFが新規設計した。大出力チューブアンプの持つレスポンスや分離感を、電池も内蔵できる超小型筐体で実現することを目標としている。
+26〜+60dBのゲイン幅とダイナミックレンジ
ゲイン幅は+26dBから+60dBまでと広く、ディストーションとしては異例のハイダイナミックレンジを持つ。特にローゲイン設定でのダイナミックレンジはチューブアンプに迫り、GAINを高くしたままでもピッキングとギターのボリューム操作でコンプレッションのかかったクリーンなアルペジオまで戻れる。
ピックアップやアンプを選ばない
ハムバッカーではバランスの取れたディストーションに、シングルコイルではローミッドを持つ歪みになり、アクティブピックアップでも制御しやすい。ブリティッシュスタックはもちろん、アメリカンクラシックアンプやトランジスタのクリーンアンプと組み合わせても、ソリッドで立体的な歪みが得られる。
4ノブの音色調整
VOLとGAINに加え、高域を中心に調整するTREBLEと、ブースト・カットの両方向に効くMIDを備える。タイトなローエンドと不自然にならないプレゼンスを保ちながら、リードからバッキングまでの音色を作り込める。
- BJFによる完全新設計のディストーション
- +26dB〜+60dBの広いゲイン幅
- ローゲインでもチューブアンプ級のダイナミックレンジ
- ブースト/カットできるMIDコントロール
- アルミ削り出しのミニサイズ筐体に電池も内蔵可能
- 6〜18Vの電源に対応
デモ動画
仕様
| メーカー | One Control新しいタブで開く |
|---|---|
| 製品 | ANODIZED BROWN DISTORTION 4K新しいタブで開く |
| タイプ | コンパクトペダル |
| 機能 | ディストーション |
| 発売年 | 2021年 |
| ステータス | 現行 |
情報更新日:
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