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MXR
RANDY RHOADS DISTORTION+
¥33,000参考価格
Randy Rhoadsが愛用したMXR Distortion+を再現したスペシャル・エディション。家族によって42年ぶりに公開されたペダルボードにあった実機をMXRの開発チームが検証し、妹キャシー・ローズの協力のもと当時のサウンドの再現に至った。 筐体はランディが使用したFlying Vにインスパイアされたカスタム・フィニッシュ。DISTORTIONを控えめにしてOUTPUTを高めに設定すれば、アンプのゲインを持ち上げるブースターとしても使える。
実機の検証から蘇ったランディ・ローズのDistortion+
Randy Rhoadsが生涯を通して愛用したMXR Distortion+を、彼に捧げるスペシャル・エディションとして再現したモデル。クラシック音楽にルーツを持つフレージングとヘヴィなサウンドでロックギターの歴史に名を残したランディの、サウンドの核となったペダルである。
42年ぶりに公開された実機の検証
ランディの家族によって42年ぶりに公開されたペダルボードには、現役時に使用していたDistortion+が残されており、MXRの開発チームがこれを細部まで検証した。妹のキャシー・ローズの協力のもと、当時のサウンドの再現に至っている。
Flying Vを想起させるフィニッシュ
筐体はランディの使用で知られるFlying Vにインスパイアされたカスタム・フィニッシュ。ギターを抱えた姿で知られるアルバム・ジャケットを彷彿させるデザインである。
Distortion+譲りの歪み
コントロールはOUTPUTとDISTORTIONの2つ。アンプがオーバードライブしたような柔らかな歪みからファズのような荒々しいトーンまでをカバーし、DISTORTIONを控えめにしてOUTPUTを上げればアンプのゲインを押し上げるブースターとしても働く。
- 家族が公開した実機をMXR開発チームが検証
- 妹キャシー・ローズが開発に協力
- Flying Vにインスパイアされたカスタム・フィニッシュ
- OUTPUTとDISTORTIONの2ノブ構成
- ブースターとしての使用にも対応
デモ動画
仕様
| メーカー | MXR新しいタブで開く |
|---|---|
| 製品 | RANDY RHOADS DISTORTION+新しいタブで開く |
| タイプ | コンパクトペダル |
| 機能 | ディストーション |
| 発売年 | 2024年 |
| 電源 | 9V電池または9V AC/DCアダプター |
| サイズ | W61 × H52 × D112 mm |
| バイパス方式 | トゥルーバイパス |
| ステータス | 現行 |
情報更新日:
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