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生産終了
KarDiaN
titania
¥28,600参考価格
ギタリストLedaのシグネチャーモデルとして開発されたハイゲインディストーション。2年の開発期間と10台を超えるデモ機を経て製品化された。 GAIN段の前で低域の量を決めるCHARACTERスイッチをH/N/Lの3段で備え、多弦楽器に合わせた調整もできる。MID・BASS・TREBLE・PRESENCEの4つのコントロールを持つ。筐体はアルミ削り出しで、サンドブラスト加工とアルマイト処理を施している。
Ledaのシグネチャーとして2年をかけて開発されたハイゲインディストーション
エクストリームメタルからポップスまで手がけるギタリストLedaのシグネチャーモデルとして開発が始まったハイゲインディストーション。リリースまで2年、10台を超えるデモ機を経て製品化されている。
CHARACTERによる低域の切り替え
GAINセクションへ入る前の低域の量を、H・N・Lの3段で切り替える。Hはキャビネットが唸るような低域、Nが本機の基準、Lはアンサンブルに馴染む軽い低域にあたる。多弦ギターのように低域の広い楽器に合わせて性格を変える用途にも使える。
4つのEQコントロール
MIDは押し出したい帯域を持ち上げる。BASSは重心を支え、TREBLEはハイゲインディストーションのキレとスピード感を、PRESENCEはタッチの感触を扱う。回路にノイズゲートは入っていない。
アルミ削り出しの筐体
KarDiaNの新ラインナップとしてアルミ削り出しのボディを採用している。傷に強いサンドブラスト加工とアルマイト処理を施した仕様。Leda氏と共同でデザインしたトライバル模様は、出力を変えた2種類のレーザーによる白と黒の刻印で表現されている。
- ギタリストLedaのシグネチャーモデル
- 開発期間2年、10台を超えるデモ機を経て製品化
- GAIN前の低域を切り替えるH/N/LのCHARACTERスイッチ
- MID・BASS・TREBLE・PRESENCEの4コントロール
- アルミ削り出し、サンドブラストとアルマイト処理の筐体
- 2種類のレーザーによる白と黒のトライバル刻印
デモ動画
仕様
| メーカー | KarDiaN新しいタブで開く |
|---|---|
| 製品 | titania新しいタブで開く |
| タイプ | コンパクトペダル |
| 機能 | ディストーション |
| 発売年 | 2020年 |
| 電源 | 9V~18VセンターマイナスDC電源 (電池可9V形006P型) |
| 消費電流 | 16mA |
| サイズ | W100 × H57 × D120 mm |
| バイパス方式 | トゥルーバイパス |
| ステータス | 生産終了 |
情報更新日:
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